現地活動-バヌアツ-

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【バヌアツ】カヴァ飲んで瞑想をしてみた。【体験記】

カヴァはオセアニア周辺の地域で、お酒の代わりに飲まれている、親しまれてきた飲み物です。見た目は泥水にしか見えない上にげきまずですが…バヌアツに来たら飲まないわけにはいかない!ということで、これを実際に飲んで、瞑想してみた体験記です。
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【治安】一人で出歩いても平気?【バヌアツ】

バヌアツの治安はというと、大洋州の中でもとりわけいい国のようです。基本的に首都でも昼間は一人で出歩いていて問題なかったです。さすがに夜に1人でふらふら出かけるのは、ちょっと怖かったですが。でも複数でバスで出かけるなら、夜にご飯を食べに行くとかはありました。
一時帰国中

【一区切り】隊員生活終了しました!【明るくいくよ♪】

本日をもって協力隊員としての任期を終了となりました!!活動もやりたかったことも色々と中途半端なまま帰国となってしまいましたが、それでも、短くともバヌアツではたくさんの学びと良い縁に恵まれ、充実した生活を送ることができました。日本で支えてくれていた家族・友人にも感謝です。
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【仏教に学ぶ】国際協力とはなにか③【独り言】

バヌアツにいたころ、いつもある違和感を抱えていました。それは「先進国の私たちが助けてあげるの。」という無自覚な見下し姿勢です。それを悪であるとは言わないけれど、多少の居心地の悪さは感じて…ですが、解決の糸口になるものが見つかったので…
一時帰国中

【バヌアツ】2か月間の活動まとめ。【青年海外協力隊】

最近、「バヌアツでどんな活動をしていたのか」を聞かれる機会が増えてきたため、簡単にまとめておこうと思います。派遣国:大洋州バヌアツ共和国、職種:感染症・エイズ対策、活動内容:WHO、現地の保健省職員と共にNTD予防のプロジェクトに関わっていました。
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【陰キャ】「青年海外なんとか隊」は陽キャのものか。【なじめない】

コミュ力皆無の人間が青年海外協力隊なんて、きらきらしたところに参加したらどうなるのか。日本人であるという共通点のみでくくられたコミュニティの中での生活は、 想像以上にハードでした。でも、考え方を変えて生活したら、最後はハッピーエンドになりました。
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【途上国】国際協力とはなにか②【見下してる?】

バヌアツに来てもうすぐ1か月ですが、段々と「バヌアツ人に対しての評価」が見えてきました..。働かない、時間通りに来ない、プロジェクトが進まない。助けてあげるという名目のもと、他所から私たちがやってきて、勝手にイライラしていたり、(無自覚に)ちょっと見下していたり。
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【ゆる~く働く】バヌアツ人は働かない!?【国民性】

バヌアツ人は時間通りに来ない、働かない、プランは基本後ろ倒し、ということをOGの先輩から頻繁に言われていました。この言葉の正体を、実際に住んでみて実感として理解することができました。
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【幸せの定義】国際協力とはなにか①【死生観】

「国民の死に対する感度が変わらなければ、この国が発展していくことは難しい」到着初日、現地職員の方からこんな言葉を言われました…神様からのお迎えがあった…この考えがベースにあるためか、「問題」を解決しようとしても、なかなか上手くいかないことが多いといいます…
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